神戸熟女風俗と高級店

大事な接待だからこそ、高級デリヘル
僕は大手外資系商社に勤めている、いわゆるエリートサラリーマン。
恋愛に興味はなく、誘えばいつでも抱かせてくれる女は大勢いた。
別段セックスが大好きというわけでもなく、欲求不満を解消するための行為程度にしか考えていなかった。

ある日、大きな商談がほぼ大詰めを迎え、銀座の高級料亭で接待をすることになった。
そして上司からあることを告げられます。
相手の社長は非常に好色家で、大の女性好きであり、それを武器に最終交渉をまとめろということだった。
高級キャバクラかと思い、VIPなどがよく使う店名を上司に告げるとそういうことではないと叱責されることになる。
とりあえずその場は謝り、喫煙所でタバコを吸っていると、ある事実に気付く。
「そうか、風俗か」

デスクに戻って作業するには気が引けるものだったので、気が進まない中、少し席を外し近くのインターネットカフェに出向き、色々と調べることにした。
僕自身、風俗にうといので色々調べていくと、こんなに多種多様にあるものなのかと驚いたのを覚えてる。
大方のデータを頭にたたき込み、数ある風俗の中でも目に止まったのは高級デリヘルだった。
流石に大企業の社長を高級とはいえソープにつれていくのは失礼にあたる。
では、高級ホテルの一室を借り、高級デリヘルを雇えばいいだろうという結論に至る。
その後会社に戻り、その旨を上司に伝えると肩を叩かれ「それでいい」と言われ一安心し、金額的にもOKが出たのですぐさま予約を取ろうと思い準備に取りかかった。

高級デリヘルとは何か?
まず高級料亭から比較的近いホテルを探しだし、予約を取った。
最高級スイートとはいかなかったが問題ない部屋を取ることが出来た。

そして、高級デリヘルに電話する。
正直、ドキドキした。
こんな経験をしたことがないので、大丈夫か?と思ったがそれも無用だった。
高級デリヘルだからか、電話先の相手もかなりしっかりとした対応をしてくれた。
こちらの状況を素早く察してくれて、どういったタイプの女性が適してくれているのかまで説明してくれて、その中でも1番適しているであろう女の子に話がまとまった。
金額的にはやはり高級だが、それも想定の範囲内である。
無事に予約を取ることが出来て良かった。

あとは当日、その日に向けて資料を揃え、上手に交渉するに尽きる。
そして、タイミングのいいところでホテルのキーと高級デリヘルを待たせてあることをそれとなく伝えれば問題ないだろう。
個人的にはどんな女性がくるのか興味があったが、それもまたいずれと思い、当日まで仕事に打ち込んだ。

また色々調べた限りだと、神戸の熟女風俗でも高級感のある素晴らしい女性と遊べるようだ。
だから接待に利用しても良いかなと思う。