神戸熟女風俗の変態女

神戸の熟女風俗で出会った変態女との話をしたいと思う。

・神戸熟女風俗でパイパンを指名する
神戸の熟女風俗店に連れて行かれ、受付で時間を聞かれる。
失敗してもいやだしなぁと思い、無難な90分を選択した。
どの女性が良いか聞かれたので、とにかくパイパンが良いことを伝えた。
言ってから神戸の熟女風俗にパイパンなんているのか?と思ったが、2人の写真を差し出された。
金髪ギャルと地味目の女性だったが、これまた無難に地味目の女性を選んだ。
待合室で、ソープかヘルスか聞くのを忘れたことに気付いたが
あの地味目の女性に聞けばいいやと思って考えるのをやめた。
そして時間になり、地味目の女性に会った。
写真では地味に見えたのだが、いざ会って話してみると中々気さくでいい子だったので安心した。
今日は俺が最初のお客らしく、ラッキーだと思った。
自分でさっさと服を脱ぎ、女性が服を脱ぐのを見ていた。
俺は女性が服を脱ぐのを見るのが大好きだ。
俺の視線に気付いたのか、恥ずかしそうにパンティを脱ぐとつるつるのパイパンが顔を出した。
それが心底エロくて、不用意にも勃起してしまった。
彼女は俺をみて、「みすぎぃ。エロかねぇ」と言いながら近づいて来て、
パイパンマンコを俺の手に当てると、もうすでにビチョビチョだった。

・神戸の熟女風俗には自ら求める変態がいる
つるつるパイパンの割れ目を手マンで丁寧にほぐしていく。
感じやすいらしく、どんどんと割れ目が大洪水になっていく。
なんだか我慢出来なくなり、クンニしたいとおもってベッドに座らせた時だった。
「お客さん、カメラもってるやん。写真、好きなん?」と神戸のかわいい方言で聞いてきた。
急にどうしたんだろうと思ったが、写真を撮るために神戸へ来て、ムラムラしたから熟女風俗にきたことを伝えた。
すると、自分でパイパンのオマンコを広げて、「こういうのエロいやん。とってみてよ?」と言ってきた。
あまりにも斜め上の発言に何を言ってるか分からなかった。
ここで女性は急に恥ずかしそうな顔をして「ごめんごめん、いやよね」と言って、真っ赤な顔を伏せた。
もう俺の衝動は止められない。
写真なんかとっていいのかと女性に確認すると、
内緒にしてくれるというか撮って欲しいと言うのでカメラをセッティングしてレンズを彼女に向けた。
カメラを向けられた彼女は「ブスでごめんねぇ」と言いながらも
しっかりぱっくりオマンコを俺に広げて見せた。
俺は女性の目の前まで近づき、オマンコを接写した。

・神戸熟女風俗で無修正マンコを撮影
レンズ越しにみる彼女のパイパンマンコは、どうやったらそんなに濡れるんだというくらい濡れていた。
俺は片手でクリトリスをゆっくり愛撫すると、女性の腰がひくつきはじめる。
そのまま全身の写真撮影をさせてもらった。
顔、目、鼻、くちびる、耳、うなじ、胸、背中、おしり、アナル、太もも、すね、つま先。
全身くまなく愛撫しながら、どんどんと写真を撮っていった。
女性はシャッター音を聞く度に、どんどん恍惚の表情をしていった。
俺のそそりたったポコチンを思いっきりバキュームしながら自分で手マンさせた。
もちろんそれも写真に収めた。
俺はそれこそ辛抱が出来なくなり、先ほどしたいと思ったクンニを思い切りしてやった。
彼女は身をよじりながら俺のポコチンを咥え、お互い熱烈に舐め合った。
俺も彼女に負けじとクリトリスを吸いながら舌を動かすと、彼女は潮を吹いていった。
少し白目をむいたその顔がそそり、カメラのことなど忘れて思いっきり挿入してやった。
俺が腰を動かす度に、彼女も一緒に腰を動かす。
ついに限界が来て、彼女の中でイッしまった。
中出しだとその時気付き、謝ると全然大丈夫だということで安心した。
俺の精液が垂れるパイパンマンコももちろん写真に収めたが、ピストンシーンを撮ってないことに気付き、
そのまま二回戦に突入した。
一回ハメ潮でレンズに潮がついたが、これはもうご愛敬だ。
神戸熟女風俗のアナ場は想像以上のアナ場だった。
彼女の名前を聞き、来週は防水装備を持参して、もう一度来ることを伝えた。
帰り際の彼女のキスは熱かった。