兵庫熟女風俗嬢とある妄想

兵庫の熟女風俗で女性を待つときに、私は妄想のようなことをしていた。

兵庫の餃子おまんこを食すために街を歩いていた私は、Iカップはあるのではないかと思われる巨乳女と出会う。
そんな迷子の迷子の純朴巨乳娘はペラペラと喋りはじめた。
「実はですね、わたし迷子なんです。ずっと探している場所があるんですけど一向に着かなくて、今日中に行かないといけないんですけど、ああ、どうしよう!! もう余力がないわ。地図上だと凄く簡単に着けそうなのに~」
女は本気で悔しがっていて何かすっげえかわいい。
「じゃあ、そうだな、条件付きだが案内してやるよ。俺が判る場所だったらの話だけど」
「えー! 悪いですよ、私がどんな女かも知らないのに」
「知るかぼけい!」
俺が半ば強引に女が目指す場所に案内する。女の説明はフルスロットルに下手だし、地図もほぼ白紙でわっけわからんクズ紙同然だったが、そこは餃子おまんこ愛好家、匂いには敏感で、くんくんと嗅ぎつけ目的地に到着する。不思議なことにそこは、いつも行く餃子おまんこの館だった。どういうことなのか理解できない俺は女に間違えたと伝える。
「こんな場所に来てはいけない。もう一度しっかり探すから思い出したことがあったら何でも言ってくれ」
俺は彼女に懇願した。俺に間違いはなかった。それは判っていたのだ。
「私は」
彼女は意を決したように話始めた。
「私は餃子おまんこなの。それもただの餃子おまんこじゃないわ。餃子おまんこワールドプレミア一級品、三ツ星餃子おまんこ協会金賞を三年連続で受賞しているワールドナンバーワンなのよ!!!」
悲痛な叫びにも思えた。俺は放心する。餃子おまんこの闇はどんだけ深いんだ。こんな純朴そうな女まで取り込むってのか。餃子おまんこはもはやひとつの巨大な生物と化していた。様々な女を餃子おまんこが取り込み、それは広がってゆく。俺は約束通り彼女を店に届けたのだった。

こういった妄想をすることで、兵庫熟女風俗嬢とのプレイが充実したものとなったのだ。