難波熟女風俗に吸収された男

難波熟女風俗に何もかも吸収された男の話です。実録ということで心して読んで下さい。

・残念ながら吸収されたこと
私は難波の熟女風俗で性的なものを全て吸収されました。やはりこれは風俗嬢の技術の問題だといえます。ええ、確かに私はあの日、難波の風俗を1日に3回利用しました。いつも通りの平日であったと今でも断言できます。依頼した風俗嬢の技術が非常に高かったことでしょう。その日は不思議と蒸し暑くて、3度寝をするのが非常に難しい朝でした。性的に何かが起こるだなんて思いもしませんでした。私は見繕っていた風俗(ホテヘル)の受付に向かい、最高と思われるキャストをその場で指名しました。見た目の良さはもちろん、スタッフに女の子のプレイスタイルについて聞くという形で決めました。キャストは異常なくらいに積極的で、ホテルの部屋に入ってきたときはすでに全裸でした。そして私を一度殴り飛ばし、ハサミを使って私の服を切り刻みました。そのまま私はその場で女に犯されました。難波の熟女風俗ということを考えれば、特に珍しいことでもありません。私は持参していた布テープを利用し、切り刻まれた私服を作り直して次のホテヘル店に行きました。そこで指名した女性は非常に消極的で、今度は私は攻撃的な性欲求を満たすことができたので楽しかったです。事件が起きたのは3件目のホテヘルでした。そこではまさに性欲の激しいぶつかり合いが起きたのです。結局私は精巣ごと女にもぎ取られました。女の性欲はそれほどまでに凄まじいものだったのです。そのため私は全ての精液を吸収されてしまったばかりか、今後作ることも不可能な体にさせられました。これが難波熟女風俗の素晴らしい実態であります。

・まだまだ吸収され続ける
難波熟女風俗では財布の中の金がどんどん飛び立っていきます。連中は飛び立つことに全くためらいというものがありません。それは私の意志も全く同じであり、彼らを飛び立たせることに全く躊躇はありませんでした。ホテヘルの受付に行ったら、まずボーイに心づけを渡します。そしてプレイ後にはもちろんキャストにも渡します。これは難波の風俗という由緒正しき場所で遊ぶのには、当然の支払いだと考えています。そしてホテルの使用人にもチップを配ることを忘れません。こういった大名的なお金の使い方が難波では求められるのです。まさに難波の熟女風俗を利用して、男というものは成長していくといえます。今後はこういったことを考えて利用するのが男の筋というものでしょう。